埼玉でグランピングができる人気の2施設紹介|2020年最新

手軽で快適にアウトドア体験ができることで人気のグランピング。

グランピングとは?本当の意味や名前の由来|キャンプとの違いを徹底解説

全国各地に、その土地の良さを生かし、様々な趣向を凝らしたグランピング施設がオープンしています。

アウトドアブームもあり、「キャンプがしてみたいけど、色々道具を揃えたりするのは大変だし、ちょっとハードルが高そう」と感じる人でも気軽に体験できるグランピングは魅力的ですよね。

今回ご紹介するのは、埼玉県でグランピングができる施設。首都圏から近いのに自然を満喫できるオススメ2施設のご紹介です。それぞれ詳しい記事も別途ありますので、気になる方はリンクからチェックしてみてくださいね!

埼玉県でグランピングができる2施設

埼玉県というと、秩父や長瀞など、首都圏から近くアクセスも良いのに自然が楽しめる場所がたくさんあります。

日頃のレジャーにプラスして、グランピング体験はいかが?

ときたまひみつきち COMORIVER(コモリバ)

都心から車で1時間30分、キレイな水が流れ地元の人に古くから親しまれている都幾川のほとりで、都会の喧騒を忘れさせてくれる隠れ家的キャンプ&グランピング施設、ときたまひみつきち COMORIVER


(出典:comoriver.com

グランピングテントとグランピングキャビンから選べるグランピングプランは素泊まりと食事付きプランがあり、どちらも追加の食材の持ち込みも自由。


(出典:comoriver.com

食材にレシピがついて「自分でアウトドアコース料理を作って楽しめる」食事付きプランもオススメです。

グランピングキャビン泊では、移動式のフィンランドサウナが楽しめるサウナワゴンがついたプランも。


(出典:comoriver.com

春は桜、夏は蛍と、季節の移り変わりや自然を感じることができ、川遊びもできるので子供連れにも人気です。

*施設情報*

詳しい記事はこちら⬇️

ときたまひみつきち COMORIVERのグランピング料金プランや食事・アメニティーに口コミまとめ

オーパーク おごせ BIO-RESORT HOTEL & SPA O Park OGOSE

2019年にリニューアルし、グランピングや宙に浮いたフロートドームテントでの宿泊が楽しめるようになったオーパーク おごせ


(出典:opark.jp

幻想的なフロートドームテントは自然に包まれて眠る感覚を覚える浮遊感。

大浴場や水着で入れるお風呂エリアなどのスパリゾートがチェックイン前やチェックアウト後も無料で楽しめます。

車で20分の場所にムーミンバレーパークのあるメッツァもオープンし、関東近郊で子供から大人まで楽しめるリゾートエリアとして注目を集めています。

*施設情報*

詳しい記事はこちら⬇️

O Park おごせのグランピング料金プランやアメニティーに口コミまとめ|埼玉でグランピング

近くのメッツァ内の空中アスレチック「Panza宮沢湖ファンモック」もオススメです☆

PANZA(パンザ)宮沢湖 ファンモックの口コミやアクセスに利用料金と予約方法まとめ

以上、今回は埼玉県でグランピングが楽しめることで人気の2施設をご紹介しました。

どちらも都心から2時間以内ということで、気軽にリフレッシュできそうですね。

参考にしていただけたら幸いです。

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